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2006年12月11日 (月)

「共謀の日」教育基本法変えるな!街宣

2006年12月3日 共謀の日
(National Conspiracy Day)

今日は第3回「共謀の日」です。(呼びかけ団体や全国の取り組みはコチラ)全国の労働者市民が共謀を行い、政府が成立させようとしている共謀罪設置に反対する日です。
A&Uは教育基本法の改定に反対して街頭宣伝を行いました【写真】。百万人署名運動も協力してくれました。

A&Uメンバーらが交代でマイクアピールし、500枚のビラがすごい勢いでなくなっていきました。
寒い日の街宣はポケットに手を入れてビラに手を出してくれない人が多いのですが、今回は取る気まんまんな意思表示をして受け取りに来てくれる人がたくさんいました。
全体的には30代くらいの女性が、学校現場や教師のおかれている状況についてのアピールを聞いてハッとしたかんじで、よく受け取ってくれたのが印象的でした。
あと、立ち止まって聞いている人がとても多かったのも、すごいことだなと思います。この寒いのに・・・。
私の隣で、ビラを読みながらマイクアピールをずっと聞いている男性がいて、そのあとカンパ箱も置いてないのにそっと千円札を渡しに来てくれました。ありがたく戦争反対・安倍打倒の資金に使わせてもらいます。

百万人署名のど派手な「みんなで国会に突入し共謀罪を廃案にしよう」の横断幕の前で立ち止まってアピールを聞いている年配の女性がいました。すごく華奢(きゃしゃ)な感じの人です。
「たぶん『突入』に引いてはるかな・・・?」と思いつつ、教育基本法改悪と共謀罪新設に反対してますと声をかけると、「がんばってな、ありがとう。私は86歳やけど、安倍が悪いことはわかるよ。国会突入、せなあかんわ。」と言われてびびりました。
高齢者や障害者、野宿者など社会的弱者を切り捨てる小泉・安倍政権のことも少し話をしました。「小泉も悪かったけど、安倍も悪い。」としみじみ言いながら私たちに深くお礼をして去っていかれました。

他にも、女性が寄ってきてビラを受け取り「寒いのにがんばってるね。ありがとう。」と言ってくれました。

いっぽう、30代くらいの男性がなかなかに攻撃的な目つきで「日本人か?」と言ってきました。「なぜですか?」と聞くと次は、「大阪大空襲で何人が死んだか知ってるんか」と聞いてきました。「なぜですか?」と聞くと、「教えてほしいんですよ。」と。「なぜ私にそれを教えてほしいんですか?」と聞くと「平和やなんや言うんやったらそれくらい知ってるやろ!」とのこと。「あなたは知らないんですか?」と聞いたら「1万人です、今思い出しました。」って。アハハ・・・
さらに、「聖徳太子が何をしたか知っているのか!」とキレられ、「何が言いたいんですか?」と聞くと、「じゃあ、お前は日本人じゃないんやな!」と言い捨てて行ってしまいました。なんちゅう人でしょうか(苦笑)

※死者数「1万人あまり」というのは、100機以上の大空襲による被害。

街宣のあとで総括ミーティングをしたのですが、メンバーそれぞれ、行き交う人から「がんばって」「ありがとう」という声をいただいていたようです。
A&Uとしては、賛同してくれる側の人たちが支援の声をかけてくれる、かつ、反対側の人が怒りをわざわざぶちまけにくるという反応の良さに対し、非常によかったと総括しました。

なお、今日の主なアピールの内容は以下です。
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安部政権に「民主主義」はない
安部政権は、タウンミーティングでのやらせ発言に謝礼金1人5千円を払って買収していたことが発覚し、国会前での連日のハンスト・座り込みなどの大抗議行動が巻き起こっているにも関わらず法案を衆議院で強行的に通した。
完全に国民を無視して政治家がやりたいようにする。こんなことが民主主義といえるのか。こんなやつらに国を任せておくわけにはいかない。

教育基本法を悪く変えるな!
現行法が前文冒頭に掲げている日本国憲法の理想の実現と教育基本法の関係が「改正」法案では削除されている。他の部分でも、同様の削除や改変が行われている。
安部政権の「改正」法案は日本国憲法と教育基本法との関係を断ち切って、改憲への道をつけることを意図している。

現行法第2条に、教育の方針として「教育の目的はあらゆる機会に、あらゆる場所において実現されねばならない」とあるのを、「改正」案で削除し、かわりに20を超える徳目を列記した教育の目標が法律で定められ、この目標を国民が達成するように教育が行われるとされている。
なにより教育の目標のなかに愛国心を入れている。これによって政府が、思想および良心の自由を、教育の名において侵害することが可能になる

現行法第10条が「教育は不当な支配に服することなく、国民全体に対し直接に責任を負って行われるべきである」としているもののうち「国民全体に対し直接責任を負って」を削除し、かわりに「この法律および他の法律の定めるところにより」を入れていることから、教育の内容を法律により限定できるようにしている。
また、これにひき続く条文により教育行政が教育内容に介入できると受け取れ、さらに教育振興基本計画の施策により、政府の恣意的な教育支配を可能にする。
現行法第10条は、戦前の国家主義教育の反省から、国家による教育内容への介入を戒めたものだ。教育の自律性を保障し国家の恣意的介入を阻止するこの法律の最大の柱だ。「改正」法案は、この条文を、政府・文科省がどんな教育行政をやろうと「不当な支配」にならないように書き変えている。「改正」は、子ども、労働者・人民にとってとてつもない害悪でしかない。

「改正」案で「いじめ」「競争」は悪化する
今、いじめや未履修問題が取り上げられ、それを教師や教育基本法のせいにしているけど、ほんまにそうなのか?
なぜいじめが隠匿されるのか。政府が進めた競争教育のせいで学校は点数・評価をあげるためにいじめを隠し、生徒はそっちのけの教育になってしまっているからだ。
現場の教師が法「改正」に反対している。「学校現場ではさまざまな数値目標が立てられている。正確に悪い部分を報告したら不適格とされる。いじめが隠匿される構造。子どもたちに向き合う時間が取れない。去年の問題そのままで学力テストし点数評価を上げようとする中学校まで出てきた。教育委員会は点数だけで評価する。むちゃくちゃだ。」と言う。
安倍は教育基本法を変えて競争教育をさらに進めようとしている。これを通せば問題はもっと深刻化するし、政府もそれはわかってやっているのだ。

戦争につながる愛国心教育に反対する
安倍政権は教育基本法を変え、愛国心を堂々と強制できる「教育行政」をつくり、子どもたちに「お国のために死ねる子どもになれ」と迫ろうとしている。
そして憲法を変え、軍隊を持ち、戦争のできる国になろうとしている。
その先に、私たちの未来はあるのか?
戦争で殺されるのは、いつも私たち貧しい生活者であり、労働者だ。
戦前の国家主義教育を省みればわかるように、何の根拠もなく国を愛する「愛国心」教育は戦争につながっている。
だから絶対に反対だ。

戦争を止めよう、殺し殺されるのはやめよう
戦争で殺されるのは、いつも私たち貧しい生活者であり、労働者だ。
いっぽうで戦争を支えるのもまた私たちの労働だ。
子どもを抱えて軍事工場で働き、その労働により他国の子どもたちが殺される。私たち労働者はこの矛盾を乗り切らなければいけない。
一部の権力者や資本のために貧しい者が殺しころされる社会を終わりにしよう。
私たち貧しき労働者・人民は国境を超え団結しよう。国家の不当な支配・侵略戦争を止めよう。

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差別との闘い」カテゴリの記事

コメント

昨日は、大阪も寒かったようですね。
お疲れさま!

反応は、本当にどこも良いですよ。
特に高校生や子ども連れのお母さんたちの反応は凄くあります。
地域でも、「郵政民営化」への激烈ともいえる批判が出始めて、「もう、騙されない」という声が日増しに大きくなっています。
(先日は、それが地方局のTVでも特集されたほどです)

ところで、広島の女子高校生たちのグループが、ここを覗いていてくれて、猛烈に学習を始めたようです。
最初は、差別的な書き込みに許せないという思いかららしいですが、「どうして当たり前のことを当たり前として通用させたくないのか」自分たちは、差別的な書き込みをする人たちのようになってはならないと思いいたったとのことでした。

自分たちと同じ年頃に、身の毛もよだつような性奴隷にならざるをえなかった、させられたアジアの女の子たちのことを先ず知ることだと。
彼女たちには、とてもつらい学習ですが、健気に進めています。

女性や子どもやお年よりが一番に犠牲になる戦争は断固として阻止しなければ、と改めて心に刻みました。

投稿: 広島県人 | 2006年12月 5日 (火) 00:01

広島での反応を教えてくださりありがとうございます。
その女子高校生さんとぜひお近づきになりたいです&emojiface_glad;
遠くても、共に闘いましょう。
女性差別をゆるさない社会をつくりましょう。

投稿: ユメウツツ | 2006年12月 5日 (火) 01:14

”女性や子どもやお年よりが一番に犠牲になる戦争”なんてきれいな嘘が大好きですね。

戦争を放棄して、日本が占領されれば、もっと悲惨なことになると思いますよ。

なんら対案を考えることなく、現実を直視せず、ただ批判するのが好きな人たちだということが良くわかるHPですね。

投稿: shouichi | 2006年12月 5日 (火) 14:51

>shouichi

侵略戦争でしか延命することができない「国家」のために、女性・子ども・老人・「障害者」・被爆者・二世・被差別階層の人々がどれだけ犠牲になってきているでしょうか!

私は、こんな国家ならば、私たち労働者の手で変革しなければと強く決意するものです。
こんな国家のために、命を投げ出すことは絶対しません。
こんな国家を変革するために命がけで闘うだけです。

80年代の南朝鮮・韓国の学生が光州蜂起に起ったとき、「プリパ」という歌が歌われ、日本の学生の間にも伝わってきました。
「膝をついて生きるよりは、立ったままで死のうじゃないか」
と翻訳されましたが、少々ヒロイスティックなものでした。

現在、戦争ができる国に突き進むこの日本帝国主義足下の労働者として、「プリパ」をこう歌いながら闘います。
「膝をついて生きるよりは、立ちつづけ生きようじゃないか!われらはプリパだ!」と。

私たちは、ネットでの批判のみにとどめる気は毛頭ありませんよ。
戦争阻止の闘いの物質化をリアルでガンガン推し進めています。

投稿: 広島県人 | 2006年12月 5日 (火) 17:52

”こんな国家のために、命を投げ出すことは絶対しません。”

あなたは、あなたの家族が危機にさらされても、あなたは戦わない人間だということですね。

私は国家のために命を投げ出そうとは思いませんが、日本には私の家族が住んでいるので、私の家族を守るためなら、しょうがなく戦いますね。

いくら反戦運動したところで、敵は日本に向かってくるわけで、現実的対応が出来なければ、日本は焦土となります。

あなたの意見と、私の意見では、家族を守るために戦うか、戦わないかという部分が違いますね。
あなたは戦わない、つまり家族が敵に殺されても、反戦運動を続ける人間ですね。
反戦運動は、家族が敵に殺されないための手段にはなりません。

私は、家族が敵に殺されないように戦う人間です。

安全な場所から、戦場にいる人をいくら批判しても、誰の耳にもその声が届かないと思いますよ。

”現在、戦争ができる国に突き進むこの日本帝国主義”
あなたは誰に守られて、日本で安全に暮らしていると思いますか?

あなたに家族がいたら、あなたの主張を聞いて、どのように思うでしょうね。あなたの家族が少しかわいそうです。

投稿: shouichi | 2006年12月 5日 (火) 18:17

どうも左翼の人たちは、”現実的な脅威に対して、どう対応するか”という思考はないようですね。
もし、本当にないのなら、左翼とは日本を滅ぼすための存在でしかないですね。

現在日本共産党や社民党の議席が驚くほど現象している理由がよく理解できます。

私も戦争は嫌いですが、嫌いでも向かってくるのが戦争だということを、よく考えてください。
嫌っていれば、対応しなくてすむ問題ではありませんよ。

投稿: shouichi | 2006年12月 5日 (火) 18:23

”現実的な脅威に対して、どう対応するか”現実的な脅威とは、あなたは何をさしていますか?

>あなたは誰に守られて、日本で安全に暮らしていると思いますか?

何を守られているのでしょう?
安全とは何を指していますか?

具体的にお答えいただきたいですね。
夢現さんに笑われたように、お逃げにならないでくださいね。
ネットでの議論の場からも劣勢になるとお逃げになるようで、あなたの高邁な家族を守る決意表明が表明だけになりますから〜。

投稿: 広島県人 | 2006年12月 5日 (火) 20:11

”現実的な脅威”は、たとえば北朝鮮や中国、韓国ですね。

”何に守られているのでしょう? ”
もちろん日本政府ですよ。あなたの街にも警察が入るでしょうし、自衛隊がいなければ、いつ隣国が攻めてくるかは、わかりませんね。

実際日本に主権が無かった時代に、李ラインが一方的に宣言され、日本人が韓国に、不当に拿捕・殺害されたりしましたね。

警察がいなければ、今ほど安全に暮らせるかどうかはわかりませんよ?その程度のこともわかりませんか?

家族をまもることは、高邁でもなんでもなく、当たり前のことですね。左翼の人間には理解されないでしょう。
家族よりも、反戦が大事でしょうから。

投稿: shouichi | 2006年12月 5日 (火) 20:59

要するに反戦が何よりも大事で、その後の現実的な案が何も無いのが、あなたたちの反戦ですね。

私の反戦は、現実的な対応(日本が軍事・外交両面で大国になること)を行うことで戦争を回避できればいいということです。

投稿: shouichi | 2006年12月 5日 (火) 21:05

>shouichi
●北朝鮮や中国、韓国の具体的な脅威って何ですか?


●自衛隊がいるから、隣国が攻めてこないんですか?

ということは、あなたのお好きな言葉で現実的に自衛隊に「守られてる」のだから「隣国」は攻めてこれないんじゃないのかしらん?

●日本が軍事・外交両面で大国になれたらどうして「回避」できるんですか?

だって警察や自衛隊に守られた安全な家族もヌクヌクと暮らせるニッポンなんですよね?

●あなたの家族は、いかなる脅威に「現実的に」晒されているのですか?
ご家族を「守らなければ」ならない切迫した「現実」って何ですか?

投稿: 広島県人 | 2006年12月 5日 (火) 21:36

広島県人

"現在、戦争ができる国に突き進むこの日本帝国主義足"の帝国主義ってなに?
具体的に言ってね。日本はどう考えても民主主義でしょうね。

投稿: shouichi | 2006年12月 5日 (火) 22:15

●北朝鮮や中国、韓国の具体的な脅威って何ですか?

すまん。北朝鮮から日本がなんの脅威も受けていないと考えているとは。
正直笑いました。
金正日はあなた達から見ると、偉大なる将軍様なのですね。


●自衛隊がいるから、隣国が攻めてこないんですか?
ということは、あなたのお好きな言葉で現実的に自衛隊に「守られてる」のだから「隣国」は攻めてこれないんじゃないのかしらん?

沖縄近海で中国の潜水艦が領海侵犯していることも知らないのですね。
自衛隊やアメリカ軍がいるから、責めて凝れないのですよ。そのとおりです。
これからも、この状態を維持していける軍隊は必要でしょうね。

投稿: shouichi | 2006年12月 5日 (火) 22:26

●日本が軍事・外交両面で大国になれたらどうして「回避」できるんですか?
だって警察や自衛隊に守られた安全な家族もヌクヌクと暮らせるニッポンなんですよね?

大国になれば、周りから下手に手出し出来ないことは、誰でも理解できることだと思いますよ。
実際弱小国が、植民地支配を受けていましたね。
小国でも、なんら問題なく安全な状態が維持できるとおもってます?
さすが左翼の人間は、普通の人間と一味違いますね。

●あなたの家族は、いかなる脅威に「現実的に」晒されているのですか?
ご家族を「守らなければ」ならない切迫した「現実」って何ですか?

警察や自衛隊がいなければ、犯罪にさらされるでしょう。
いま、この瞬間さらされていなくても、日本政府が存在しなければ、
明日命があるかどうか、わかりませんね。
あなたは自分が日本政府に守られていないとでも思っていますか?

投稿: shouichi | 2006年12月 5日 (火) 22:26

広島県人さんは、家族など、どうでもよいとお考えのようですね。正直あきれます。
ここはあなたのような人間の溜まり場だったのですね。

投稿: shouichi | 2006年12月 5日 (火) 22:28

あと、”戦争を止めよう、殺し殺されるのはやめよう
”って具体的に何をどうしようというのか、具体的に説明してください。

日本が攻められた場合、どう対処するつもりなのでしょうか?

投稿: shouichi | 2006年12月 5日 (火) 22:30

>すまん。北朝鮮から日本がなんの脅威も受けていないと考えているとは。
正直笑いました。
金正日はあなた達から見ると、偉大なる将軍様なのですね。 shouichi 2006年12月5日 22:26

広島県人さんは、家族など、どうでもよいとお考えのようですね。正直あきれます。
ここはあなたのような人間の溜まり場だったのですね。
shouichi 2006年12月5日 22:28


私が言ってもいない、書いてもいないことを、悪意を持って我田引水したいがために付け足すのではなく、

具体的に「脅威」なるものを教えてくださいませ。

投稿: 広島県人 | 2006年12月 5日 (火) 22:52

"具体的に「脅威」なるものを教えてくださいませ。 "
まあいっぱいあるから、オーソドックスなやつからいこうか。

日本人が拉致されてますね。いまだに未解決の拉致事件がありますね。

あと、私の質問にもこたえてくださいね。
でなければ、あなたはトンズラしたこととなりますね。

投稿: shouichi | 2006年12月 5日 (火) 22:56

私は、こんな国家ならば、私たち労働者の手で変革しなければと強く決意するものです。
こんな国家のために、命を投げ出すことは絶対しません。
こんな国家を変革するために命がけで闘うだけです。

いや、まぁ、なんと言うか反日教育を受けたらココまで曲がった人間が生まれてしまうという典型を見せられた気がします。
もし、日本が戦火に巻かれることがあった場合、私は自分の周りの家族や周りの人間のためにゲリラ活動をしてでも命がけで外敵と戦います。
自分とそれを取り巻く人間も国家の一部です。
国家のために戦うのがいやだというのは自分を取り巻く環境自体を投げ出すことになるのですよ?
まぁ、国土が危機に陥っているときにその国のために戦うのはいやだという考えの人間はどこの国に言っても軽蔑の対象になるでしょうがね。

投稿: おおとかげ | 2006年12月 5日 (火) 23:19

あなたたちのような人種やかの太田光氏などは、自分達が武器を持たなければ相手も攻めてこないだろうという頭がびっくりするほどユートピアな思想を持っていらっしゃるみたいですが、日本は世界でもまれに見る危険な国家に囲まれていて、日本国土自体も攻めるに易く守るに難い国土なのです。こんな状態で「私達は平和を愛する国家です。武器を持たない国家です」などと宣言したら明日には国家がなくなっているでしょう。
他の国はびっくりするほどユートピアな頭ではないのです。
好まずとも争いに巻き込まれる情勢で抑止力もない平和国家宣言をすることがどれほど危険なことなのかよく考えてみてください。

投稿: おおとかげ | 2006年12月 5日 (火) 23:26

広島県人さんは、トンズラされましたか?

投稿: shouichi | 2006年12月 5日 (火) 23:27

具体的に「脅威」なるものを教えてくださいませ。
広島県人 2006年12月5日 22:52

東京などに向けられている中国・北朝鮮の大陸間弾道弾でしょうね

ということは、あなたのお好きな言葉で現実的に自衛隊に「守られてる」のだから「隣国」は攻めてこれないんじゃないのかしらん?

今の状態であれば中国はもちろん北朝鮮自体も攻めてこられません。
海自の戦闘力は世界でも屈指を誇るものであり、現時点の中国海軍では日本に会戦で勝てるか勝てないか五分五分でしょう。旧式のフリゲート艦や旧式のディーゼル潜水艦しか持たない北朝鮮などは日本国土に上陸すらできないでしょう。
中国も北朝鮮も日本の自衛隊の戦闘力を評価しているからこそ攻撃できないのです。
ですが、日本は大陸間弾道弾に対する十分な防御力を持っていません。ですからそれを持っている中国・北朝鮮を脅威に感じているのです。

投稿: おおとかげ | 2006年12月 5日 (火) 23:35

>こんな国家を変革するために命がけで闘うだけです。


こういう考えを持っている人はホントに怖いです。
日本が他国の侵略を受けた場合、その他国の軍を解放軍として向かいいれ、銃後で反乱行為を起こし自衛隊の妨害を行う可能性があるからです。

投稿: おおとかげ | 2006年12月 5日 (火) 23:40

広島県人さんは、トンズラされたようですね。
形勢不利とみるや、議論から逃げ出すのは卑怯ですね。

投稿: shouichi | 2006年12月 5日 (火) 23:42

>具体的に「脅威」なるものを教えてくださいませ。
広島県人 2006年12月5日 22:52

竹島の実力支配など、韓国の日本に対する「侵略行為」でしかありませんね。これが脅威でないと感じる人間はよほど鈍いか人間か、日本国家弱体化を願う得ア国のスパイくらいでしょうね。

日本としては不本意ですが、近隣に反日国家がいる以上、自国の防衛力を高めることは当然のことです、また、国民の生命・財産を守る国家の義務であり責任です。

「非武装中立」を叫ぶ人間なんぞ大バカの一言である。

投稿: 論理家 | 2006年12月 6日 (水) 00:07

>shouichi
いやはや、家族の生活を保障するための家事がございましてね。
ネットにかじりついてもいられないわが身に比べ、はり付けるshouichiさんが羨ましいですわ。

おめでたい人ですね、形勢不利とはどういう点を指して早合点されてるのでしょう?
あなたの主張をよく知りたいから質問しているだけですのに。
全てにおいて好戦的なひとですこと。

「未解決の拉致事件」が国家間の戦争もいたしかたなしという重大な国家意思の決定をするにいたる「脅威」なのですか?
それは「家族会」の一致した見解なのですか?

自衛隊は、何から、何を守っているのですか?

中国の潜水艦が「領海侵犯」したのは、日本を武力侵攻目的だったのですか?

おおとかげさんは、けっして日本を軍事的な小国だとは論じてらっしゃませんが、あなたは「小国」だから軍事的大国にならなければ「守れない」と言われていますよね?
その違いについてお聞かせください。

投稿: 広島県人 | 2006年12月 6日 (水) 00:24

”「未解決の拉致事件」が国家間の戦争もいたしかたなしという重大な国家意思の決定をするにいたる「脅威」なのですか? ”

拉致問題だけじゃないですね。1998年に、北朝鮮は日本を飛び越えるミサイルを発射してますね。
これが脅威でなくてなんなのでしょうか?
まあ左翼の人から見ると、なんの問題も無いのでしょうね。

ひょっとすると人工衛星に見えるのでしょうか?

あと、私の質問にも答えてくださいね。
日本が外国に攻められた場合、どう対処すればよいとお考えですか?

投稿: shouichi | 2006年12月 6日 (水) 00:30

自衛隊は、何から、何を守っているのですか?

守ってるというより抑止力の一端です。
日本に手を出せばひどい目にあうぞという意思を示すための存在であり、実際に他国は自衛隊の戦力を見て「日本に手を出すのは割に合わない」と思っているはずです。

おおとかげさんは、けっして日本を軍事的な小国だとは論じてらっしゃませんが、あなたは「小国」だから軍事的大国にならなければ「守れない」と言われていますよね?

正確に言えば、日本を守りきれるだけの戦力は必要だということです。
だから軍事大国になる必要はないと思っていますから日本には空母も爆撃機も大陸間弾道弾も必要ないと思っています。
敵の艦隊を撃退できるだけの海軍力。
敵に制空権を奪われない程度の空軍力。
上陸した敵を殲滅できる陸戦力。
それは必要だと思っています。
ちなみに、日本は島国だから強襲揚陸艦ぐらいは持ってもいいと思っています。

投稿: おおとかげ | 2006年12月 6日 (水) 00:35

A&U事務局のみなさまへ。

いわゆる「ネットウヨ」を代表とする、民間右翼、自由主義史観の論理の破綻と本質的排外主義・差別主義を引きずりだすのは、戦略的に大いに私たちは積極的にしなければならないことのひとつです。

しかし、差別的言辞のタレ流しで、おおよそ右翼なりの「矜持」を持っているのか?と敵ながら情けなくなる差別主義者の書き込みは、そろそろ大鉈を振るってもいいのではないかと思うのですが?

投稿: 広島県人 | 2006年12月 6日 (水) 00:37

>shouichi
「オーソドックスな脅威」として「拉致問題」をお示しになったのですから

”「未解決の拉致事件」が国家間の戦争もいたしかたなしという重大な国家意思の決定をするにいたる「脅威」なのですか? ”

これに先ず答えてくださいね。

投稿: 広島県人 | 2006年12月 6日 (水) 00:40

”「未解決の拉致事件」が国家間の戦争もいたしかたなしという重大な国家意思の決定をするにいたる「脅威」なのですか? ”

十分脅威でしょうね。ただ、その件だけじゃなく、前述のような脅威があるのに、なぜその件だけで判断する必要があるのですか?

やはりあなたは、脅威が無いとお考えですか?
正直あきれます。

投稿: shouichi | 2006年12月 6日 (水) 00:43

>おおとかげ
北朝鮮のミサイルはICBMなのでしょうか?
私は、北朝鮮の核もアメリカの核も、全ての核武装に反対です。

現在ICBMを配備している国はアメリカ、ロシア、中国の3国といわれていますよね?

では、それらを配備していない韓国は何故「脅威」なのですか?shouichi さんは韓国もあげていらっしゃるのですが?

投稿: 広島県人 | 2006年12月 6日 (水) 00:45

shouichi 2006年12月6日 00:43

先ず、私の質問に答えてくださいね。
それから、明日早いのでおちますが、じっくりお考えをお聞かせくださいませ〜。

投稿: 広島県人 | 2006年12月 6日 (水) 00:47

韓国は日本の固有の領土竹島を不法占拠していますね。これも脅威で無いとお考えですか?
同じ日本人とは思えませんね。

投稿: shouichi | 2006年12月 6日 (水) 00:47

>北朝鮮のミサイルはICBMなのでしょうか?
私は、北朝鮮の核もアメリカの核も、全ての核武装に反対です。

テポドンⅡは未確認ですがアメリカ本土にも達する大陸間弾道弾です。
ただし、その命中精度は当てにならないと聞きますし
ミサイル自体ちゃんと飛ぶか怪しいもんですが、それを防衛する手段すら持たない日本にとっては大変な脅威です。

>では、それらを配備していない韓国は何故「脅威」なのですか?

私の中での脅威とする周辺国は中国・ロシア・北朝鮮です。
韓国の軍事力などはお話にもならないので脅威というより逆にそれじゃ北にやられちゃうんじゃないの?と心配になるほどです。

投稿: おおとかげ | 2006年12月 6日 (水) 00:50

>北朝鮮のミサイルはICBMなのでしょうか?
私は、北朝鮮の核もアメリカの核も、全ての核武装に反対です。

テポドンⅡはアメリカ本土にも到達すると言われている大陸間弾道弾です。
その命中精度はおろか飛ぶかどうかもわからない代物ですが、それに対抗する手段を持たない日本にとっては大変な脅威です。

では、それらを配備していない韓国は何故「脅威」なのですか?shouichi さんは韓国もあげていらっしゃるのですが?

私が脅威と思える国は中国・ロシア・北朝鮮であり、韓国などは逆に北朝鮮にやられちゃうんじゃないかと気が気でない国です。
脅威とは思えませんね。

投稿: おおとかげ | 2006年12月 6日 (水) 00:54

すでに答えているのに、何を聞きたいのかわかりませんね。
やはりトンずらされますか。
まあ十分予想できた展開でした。

投稿: shouichi | 2006年12月 6日 (水) 00:55

なぜ広島県人さんは、私が”脅威はたくさんある”といっているのに、拉致問題を挙げたとたんに、拉致問題だけを取り上げて、

”「未解決の拉致事件」が国家間の戦争もいたしかたなしという重大な国家意思の決定をするにいたる「脅威」なのですか? ”

となるのでしょうね?
正直不思議ですね。
私は拉致問題だけが、脅威とは言っていないのに。
どうも左翼の人は、論理的な討論が苦手なようですね。

投稿: shouichi | 2006年12月 6日 (水) 01:01

あと、自分達がトンずらしたときは
”おまえみたいに、ネットにかじりつけないだけだ。”といい、私がしばらく投稿しないと、”理論が破綻してトンズラした”となる、左翼独特の理論も、理解不可能です。
どうも、単に大声を出せば、論破したような、きになっているようですね。
まるでどこかの国家の民族のようです。

投稿: shouichi | 2006年12月 6日 (水) 01:19

>夢現さん。
あなたの「酔拳」が相当shouichiさんのトラウマになってるよーですよ(激爆)
夢現必殺技は後をひく威力のようーですね。

投稿: 広島県人 | 2006年12月 6日 (水) 15:14

>shouichi さん
あなたは具体的に教えていただきたいとお願いしてるのに、「脅威でしょう」それが理解できないのは「日本人とは思えない」といった、〇玉のちっせー(あら、ごめんあそばせ〜)了見を返されるだけで、具体的な展開がないからです。
私のお聞きしたいことに全て正面からのご回答ではないですもの。
それすらおわかりになりません?

投稿: 広島県人 | 2006年12月 6日 (水) 15:16

>shouichi   つづき

ですから、先ず、質問をひとつづつ絞ってお聞きしないとキャパを超えるのかと思いましたので、「オーソッドックス」とご自分が持ち出された「未解決拉致の脅威」をクリアしてから、次々といくつもりですよ。

あなたの中で正しいか正しくないか別として、「脅威でしょう」は回答になってませんし、私には理解できないので、具体的に展開してくださいませ、とお願いしているんですが。

無批判に持ち上げるつもりは毛頭ありませんが、そのあたりはまだ「おおとかげ」さんのほうが持論を具体的に答えていただいておりますよ。

「オーソドックスな脅威」としての「未解決拉致問題」を
国家間の戦争もいたしかたなしという重大な国家意思の決定をするにいたる「脅威」か?ときいたら、
「脅威でしょう」といわれたわけですから、拉致問題で一戦交えることも止む無しと「オーソドックス」な問題が何故なるのか、あなたの論理的説明を伺いたいのです。

投稿: 広島県人 | 2006年12月 6日 (水) 15:17

他国の政府が日本人の拉致に関わっているのに、日本の脅威にならないとお考えのあなたの意見に同調する人間は、多いとは思えませんね。

拉致問題がいつまでも解決しなければ、当然軍事的制裁も必要になりますし、すでに必要になっていますね。
軍事的制裁までは、段階があるので、当然その前に経済的制裁を今行っているのです。

このままいつまでも軍事的制裁がない状態が、永遠に続くとでもお思いですか?

投稿: shouichi | 2006年12月 6日 (水) 15:33

あと、
”「未解決の拉致事件」が国家間の戦争もいたしかたなしという重大な国家意思の決定をするにいたる「脅威」なのですか? ”
という質問に、
”脅威でしょう”との回答したことの、どの当たりが、あなたがおっしゃる”〇玉のちっせー”回答なのか、論理的にお答えください。

あと、質問するばかりでなく、私の質問への回答もお願いいたします。
”日本が外国に攻められた場合、どう対処すればよいとお考えですか? ”
あなたは、自分は質問するのに、人に質問されても自分の答えを発言できない人なのでしょうか?
まあ、あなたから論理的回答が帰ってくるとは思いませんが、私の質問に答えられないということは、あなたこそ”人の質問に答えられない、〇玉のちっせー”人間ではないでしょうか?

投稿: shouichi | 2006年12月 6日 (水) 15:33

まず、たずねられたことに答えて、質問を返すのが一般的に成熟したディベートのあり方ですよ。

答えに窮すると「質問」ですか?
要するに答える意思を持つだけの論理がないとはんだんさせていただいていいんですね。

論理という概念や経験をもう少しつんで乗り込まれることを望みます。

すいませんね、あなたは一日張り付いてらししゃるようですが、わたくし、今から夕飯の準備にかかりますので。
私は、A&Uのみなさまと同じ思いと闘いを共有していると思っていますので、あなたのような書き逃げは出来ませんから、ご安心くださいまし。
「家族」を守ることは、このような生活をチキンチキンと日々繰り返すこともあるんですよ。

投稿: 広島県人 | 2006年12月 6日 (水) 15:44

広島県人さん。

わたしはあなたから尋ねられたことに、明解な回答を行っています。
ところが、あなたは私の質問に答えてくれません。
ということは、あなたは私の質問に対する回答は持ち合わせていない、つまり、あなたは、

”日本が外国に攻められた場合、どう対処すればよいか”ということは、なんら考えていないということが明確になりました。

これは極左の人間が、日本が外国からの軍事攻撃をうけた場合、なんら対処することを考えていない人種であるということになりますね。

そう考えると、あなたは、あなたの家族が外国の軍隊からの脅威にさらされても、なんら対処することが無い、あるいは必要ないと考えているわけです。

あなたの家族に同情します。

投稿: shouichi | 2006年12月 6日 (水) 15:51

”「家族」を守ることは、このような生活をチキンチキンと日々繰り返すこともあるんですよ。”

日本が外国に占領されたら、あなたのいう”このような生活をチキンチキンと日々繰り返す”ことも出来なくなるでしょうね。

投稿: shouichi | 2006年12月 6日 (水) 16:22

広島県人さん。
私たちが世界中の帝国主義・資本主義を人民の連帯で打倒したいと言い続けているのに、防衛構想のこと言い続ける人ばかりですね。はなからかみ合わないのは無理ないと思います。
私たちは筋金入りの極左なので・・・。

ハルモニを否定するコメントはしっかりと反駁しようと思いますが、私たちの方針について「極左」「ユートピア」「お花畑」等等と言われる分にはどうでもいいですね。

あと「トンズラ」発言がこんなにshouichiさんを傷つけてこだわらせてしまうことになるとは思いませんでした。shouichiさん、あなたはトンズラなんてしてないと思います、あれは冗談ですから、気にしないでください。

投稿: ユメウツツ | 2006年12月 7日 (木) 01:54

”戦争を止めよう、殺し殺されるのはやめよう ”とは、全世界の労働者同士が、同じ労働者を殺し合わねばならない戦争をとめようということです。

日本が外国に占領されたら?
占領するかもという最前線の兵士も労働者階級の子弟、私たちも自衛隊員も労働者階級。

銃を向けるべきは他国の労働者・人民にではないという国際的連帯に基づいた、本来の闘いへの合流を作り出すべく反帝国主義・反スターリン主義の闘いに決起します。
その国際的連帯の絆を作り上げる闘いには、すでに起っております。

投稿: 広島県人 | 2006年12月 7日 (木) 03:15

占領するかもという最前線の兵士も労働者階級の子弟、私たちも自衛隊員も労働者階級。

徴兵制の元に兵士になったものはおそらくそうといえるでしょうが、志願によって軍人になったものは労働者とは言わないでしょう。
自衛官は任官する前に「事に臨んでは危険を顧みず身をもって職務の完遂に努め、もって国家の負託に応える」
と宣誓しています。
有事には自らの意思を持って国家のために命を顧みず職務を果たすという覚悟を持っているのですよ?
労働者にこの覚悟はありますか?
軍隊を否定する人たちや、自分は韓国人だと言いながらも自国の徴兵制から逃げている在日の人達にはそういう根本的なこともわからないんですかね?

投稿: おおとかげ | 2006年12月 7日 (木) 08:14

まぁ、在日さんは軍隊がいやで逃げてるからそんな軍事の気概もわかりたくないということでしょうが・・・・

投稿: おおとかげ | 2006年12月 7日 (木) 08:17

軍事の気概×
軍人の気概○

投稿: おおとかげ | 2006年12月 7日 (木) 08:18

トンズラのことはどうでもいいですが、いい加減私の質問に答えてほしいところですね。広島県人さんは、質問に答えられないということなので、答えなくてもいいです。

"銃を向けるべきは他国の労働者・人民にではない"
じゃああなたは、他国の軍隊に銃を向けられても、無条件、無抵抗で殺されてもいいわけですか?

仮にあなたはそれでよくても、あなたの家族が外国の軍隊に殺されても仕方ない、無抵抗であろうと考えているというわけですか?

投稿: shouichi | 2006年12月 7日 (木) 10:20

少しわかりやすく説明する方法を思いついたので、投稿します。

非武装中立を訴え、防衛構想など不要と主張する人は、次のことを考えていただきたいですね。

あなたは家に鍵をかけますか?
ではなぜ家に鍵をかけますか?

投稿: shouichi | 2006年12月 7日 (木) 10:54

>じゃああなたは、他国の軍隊に銃を向けられても、無条件、無抵抗で殺されてもいいわけですか?

他国の兵士も労働者階級のひとたちです。
労働者同士が殺しあわなければならないような「戦争」に反対し、万国の労働者が連帯する運動と絆をつくりあげる運動に、A&Uのみなさんも、私もたちあがっているわけです。

投稿: 広島県人 | 2006年12月 7日 (木) 22:53

>労働者同士が殺しあわなければならないような「戦争」に反対し

そのためにも抑止力としての国防力が必要なのですよ。
もし、日本が非武装・無抵抗主義になれば他国は必ず侵略を仕掛けようとします。
そうすれば、まっさきに先頭に立たされるのはあなた達の言う「労働者」、私の言うところの軍人です。
もし、日本が相手が躊躇するほどの戦力を持っていればその「労働者」たちも先鋒に出されなくても済んだはずです。
他国に、侵略する気持ちをおこさせないための防衛力は自国民も他国の「労働者」の命も守るのです。
まぁ、自ら志願して宣誓を行っている自衛官は労働者ではないですがね。

投稿: おおとかげ | 2006年12月 7日 (木) 23:54

おおとかげさんのいうとおり、日本の国力が弱ければ、
こちらの意向に関係なく、戦争に巻き込まれますね。
つまり、戦争にまきこむ、まきこまれないのアドバンテージは、国力の大きいほうが握っているわけです。

あまりお気づきではないと思いますが、軍隊がいるからこそ、平和と秩序が保たれるのですよ。

窓があいていれば、気の小さい泥棒でも、その家に浸入してしまうかも知れませんが、窓がしまっていれば、その泥棒は、泥棒することを思いとどまる可能性があります。

投稿: shouichi | 2006年12月 8日 (金) 16:00

上記は広島県人さんに対する発言です。

投稿: shouichi | 2006年12月 8日 (金) 16:01

shouichi 2006年12月8日 16:00
事実認識だけ聞きますが、「軍隊がいるからこそ、平和と秩序が保たれるのですよ。」と言いますが、現在の世界情勢をみて「平和と秩序」と思いますか??

アメリカ軍の軍事力が「平和と秩序」をつくっていると真剣にお考えですか?

投稿: ちゅうとろ | 2006年12月 9日 (土) 00:35

"アメリカ軍の軍事力が「平和と秩序」をつくっていると真剣にお考えですか? "

まったくおもいません。

でも世界中の国家から軍隊をなくしたら、そのとたん秩序は大崩壊しますよ。

あと、わたしの質問にも答えていただきたいですね。

あなたは家に鍵をかけますか?
ではなぜ家に鍵をかけますか?

投稿: shouichi | 2006年12月 9日 (土) 00:56

世界中から軍隊をなくしたら、世界中で武装勢力が蜂起を行い、だれも止められなくなります。
そうすると、結局無秩序な世の中になり、現在の平和はなくなりますね。

投稿: shouichi | 2006年12月 9日 (土) 02:05

>shouichi
低水準な、正直くだらない例えに答える必要を感じないからスルーされてるんですけどね。
極左をやり込めようと思われるなら、もっと適切な引用や例えができるようになってください。

世界中の闘う勢力を武力鎮圧するために、あなたの指される「軍隊」が存在していることの認識は同じですが、それが人類の平和を維持してるなどとは到底思えません。
イラクはどうですか?
パレスチナの現状はどうですか?

労働者民衆の血と涙といった犠牲の上にしか「繁栄」も「平和」も築けない国家や体制や軍隊にNO!を突きつけているわけです。
労働者の手によってしか真の平和は作り出せないのです。

投稿: 広島県人 | 2006年12月 9日 (土) 08:51

"低水準な、正直くだらない例えに答える必要を感じないからスルーされてるんですけどね。 "

おそらく痛いところをつかれたようですね。あなたの文章から読み取れます。

”イラクはどうですか? パレスチナの現状はどうですか? ”

軍隊がいなければ、世界中がイラクとパレスチナのようになるでしょう。あなたはそれをお望みですか?
警察がいなくなれば、犯罪者はやりたい放題になるでしょう。軍隊がいなくなれば、武装勢力の思うが侭に、世界は無法地帯になるでしょう。
世の中が、平和でないほうがよいと考えている人間も存在します。
そのような人間からすれば、あなた達の思想は大歓迎されますね。

私は世界に平和と秩序が必要だと思うので、警察や軍隊が必要と感じます。

くりかえしお聞きします。

あなたは家に鍵をかけますか?
ではなぜ家に鍵をかけますか?

投稿: shouichi | 2006年12月 9日 (土) 09:27

shouichiさん
広島県人さんに対して
<おそらく痛いところをつかれたようですね。あなたの文章から読み取れます。<
というのは、痛々しい思いこみですよ。

だいたいね、鍵は今でも掛かっているでしょうが、違いますか?
その鍵の内容について論じ有っていたはずなのに「鍵は必要でしょう?」などとやられると、こちらもいい加減にしなさいと思いますよ。
おおとかげさんも激しく間違っているのだけれど、北朝鮮は軍事的な脅威なわけないでしょう。
ごく少数のパイロットが年間20時間しか飛べてない事実は知らないのか?
列車で毎日故郷に帰される北朝鮮兵士が大勢いる、その理由は知っているか?栄養失調だぞ。

投稿: 瓜坊 | 2006年12月 9日 (土) 11:20

つづき
拉致問題は犯罪ではあるがこれは軍事的な脅威とは言わない(こっちはshouichiさんの間違いね)
だいたいこの拉致事件が発生していた当時、公安の外事の連中や自衛隊の諜報分析機関もみんな知っていて何もしていなかった事実は知らないみたいだな、今騒いでいるのは国策としてやっているという事実に早く気づくべきだ。この国の為政者は少数の国民の命などに関心など無いぞ、国防という“きれい事”に騙されているとあなたの家族が今は感じているだろう平和も、すぐに失うだけなのだよ。

投稿: 瓜坊 | 2006年12月 9日 (土) 11:21

おおとかげさんへ
中国とロシアの軍事力は脅威じゃ無いぞ、少なくても自衛隊のそれよに比べれば遙かに下です。中国の空軍は広大な領空を守るのに、20年かけても数の上でやっと第三世代機が自衛隊と同程度にしかならず、旧式の戦闘機は10年程度でほぼすべて退役となるから制空権も維持できない状況になる。そして、運動性能が良くても電子戦能力が低いロシアの設計では到底米国が設計したF16やF15には届かない。
ロシアはソ連邦崩壊から今までその建て直しは出来ておらず、その戦力は闘わずに壊滅したと言われる惨状で、数はあると言われている戦闘車両や戦闘機も、実際は広大な場所に大量に野積みされていて、T-72やT-64が万単位で朽ちていってる場所もあるそうだ。

投稿: 瓜坊 | 2006年12月 9日 (土) 11:22

つづき
まだ、「物理的には韓国や台湾の軍事力は脅威」というのならわからんでもないが、この両国の戦力と日本自衛隊と比較した場合でも、特に海軍力と対潜能力で圧倒的に自衛隊が優位にあるのでほとんど問題にならず。むしろ今の自衛隊の装備は過剰だと思うのだが如何?
しかし、おおとかげさんは「韓国などは逆に北朝鮮にやられちゃうんじゃないかと気が気でない国です。」と言い出すからあきれてものが言えない。けど、北朝鮮が脅威にならない理由が欲しかったらもっと出すよ欲しい?

投稿: 瓜坊 | 2006年12月 9日 (土) 11:23

平和の維持のための武力というのは改めて言うまでも無く、矛盾した話だ、備えないと他国に攻められるという事を“現実”として認めた時点からそれは平和では無い。勝てば安心という野蛮な発想の中には、異国の地で傷つき死んでいく子ども達が大勢いるという、本当に今起こっている現実の認識が欠落している。
戦争というのは常に“防衛”のためといって始まる。昔の日本も満州や朝鮮に対する侵略を“日本の生命線”と言った。今のイラク戦争もブッシュは“アメリカをテロの脅威から守る先制攻撃”だと言った。反戦の側を“きれい事を言うな”という言葉で片づけたがる奴らがけっこういるが、実は戦争をしたがる好戦派の人達のほうが“防衛”とか“家族を守るため”などと綺麗ごとを言う。“家族を守る”ということは、日々働き、家事をし、子どもと話す、そうして日常を紡いでいく事なのであって、RPG
のように何か特別な瞬間に雄々しく剣を振り回す事じゃ無い。
このようなことは当たり前のことのはずで、わざわざここに書かなくてはいけない現実も今有るということがなんだか悲しいてすわ。

投稿: 瓜坊 | 2006年12月 9日 (土) 11:49

突然ですが、議論が盛り上がってきているようですので、参戦させていただきます。

まず「平和」についての定義をはっきりさせましょう。皆さんは今の日本の状態を「平和」と考えていらっしゃいますか?
さらに言えば世界情勢を考慮しそれでも日本は「平和」でしょうか?

私は日本国内だけを見れば比較的「平和」であると思っています。世界規模で見れば日本を始めアメリカやその他の非紛争地域は「安全」であると思います。他の地域がどれだけ紛争や殺戮、弾圧が行われていようともそれから「隔離」されている常態ですので。

続く

投稿: hisa | 2006年12月 9日 (土) 12:37

続き

「国」の責任は「自国民を他国の脅威から守る」事です。今の日本国内は自衛隊という武力によって他国の脅威から「隔離」されており他の国も同様です。
昨今の自衛隊強化やアメリカとの協力体制の推進はその「自国民を守る」と言う考えを進めて行く考えです。抑止力を強化して他の国が手出しできないようにするということです。

「戦争反対」は同意しますが自衛隊を含む「武力放棄」は反対です。

A&Uの皆さんが言うような「世界規模での武力放棄」を行うには人類は未熟すぎます。現時点では「平和」を求めるより「安全」を維持するしかありません。全ての国の安全が確立された上での武力放棄でしたら賛成ですが、まだその段階ではないと思います。いかがですか?

投稿: hisa | 2006年12月 9日 (土) 12:39

どう考えても、非武装中立と、”家に鍵をかける”の二つは、言動と行動が一致していないように思いますね。
また夜に反論します。どう考えてもA&Uの人たちの答えは矛盾だらけですので。

投稿: shouichi | 2006年12月 9日 (土) 12:41

shouichiさん

shouichiさんの「家に鍵をかける」の例えは
家=国、鍵=抑止力としての武力 でとても分かりやすいと思うのですが、ここの人たちには難しすぎるようですねw

前に誰かが指摘していましたが、この人たちは理想論ばかりでそれを実現する為の具体的方法が示されていない、親に対して「あれもいやだ!これもいやだ!!」と駄々をこねている子供みたいですねw

投稿: hisa | 2006年12月 9日 (土) 13:33

shouichiさん 。
私どもの家族の心配などこちらから願いさげですが、あなたこそ張り付きっぱなしでお疲れのようですから(笑)
すこし頭を冷やしていらしたほうが、こちらも遣りやすいです。
卑近な例えではなく、マトモなことを「思いつかれる」と思いますので。

>hisa
ある学者があなたたちを評して
「彼らの論理と自己過信してるものは『何時何分何秒、地球が何回回って?』を繰り返すだけだと揶揄していましたが、あなたその典型ね。

投稿: 広島県人 | 2006年12月 9日 (土) 14:06

家に鍵かける、例えばあばら屋に住んでいて、鍵はまるで銀行の大金庫に使うようなダイヤル式にする。
こういう足りるを大きく越えて行き過ぎた無駄のことを愚行といいます。

hisaさんあなたが話にならん所は、一国の平和が維持できればそれで良しと言いたげな所ですわ、われらの税金で自衛隊が組織され、それが米軍といったいになる、米軍は忙しげに侵略戦争を繰り返す。あなたは平気かもしれんが私らは人殺しにほんの少しでも加担するのはいらんと言うてる。
理想の無い卑しい存在にもなるつもりは無い、生きるということを真剣に考えた結果として理想があるわけです。

投稿: 瓜坊 | 2006年12月 9日 (土) 14:32

>非武装中立
>「世界規模での武力放棄」

一回も言ったことありませんけど。
記事やコメントをよく読んで、さらに極左の理論も少しは勉強してから言ってください。どこにも「非武装」とも「中立」とも言ってません。

>防衛構想

そもそも安倍政権を転覆させたいと思っているのに防衛も何もありません。あえて言えばどうやって民衆の国際連帯をつくっていくかが世界戦争をとめるためのテーマです。

投稿: ユメウツツ | 2006年12月 9日 (土) 15:08

ユメウツツさん
じゃあ広島県人さんと、まったく違うことをいっていますね。
かれは防衛構想は不要といっています。
防衛構想が不要なのに、非武装中立ではないとは、意味がわかりませんね。

投稿: shouichi | 2006年12月 9日 (土) 17:01

瓜坊さん

でも大きな屋敷のとびらが、ベニヤ板一枚でしかなかったら、無用心なことこの上なしですね。
相応の扉と鍵が必要ですね。
あなたはそう思いませんか?

投稿: shouichi | 2006年12月 9日 (土) 17:03

ユメウツツさん

”そもそも安倍政権を転覆させたいと思っているのに”
じゃあ、その安部政権を倒して、日本の政治をだれにさせようというのですか?

投稿: shouichi | 2006年12月 9日 (土) 17:07

具体的に、つぎの政権を任せたいという人物がいれば、おしえてください。

投稿: shouichi | 2006年12月 9日 (土) 17:09

民主主義の世の中は、結局だれかを選挙で選び出す必要があります。
単に”安部がだめだから、安部をやめさせろ”では、やめさせる意味がありません。
あなたたちの案を聞きたいですね。

投稿: shouichi | 2006年12月 9日 (土) 17:12

>hisaさんあなたが話にならん所は、一国の平和が維持できればそれで良しと言いたげな所ですわ、
瓜坊 2006年12月9日 14:32

読解力がないあなたのためにさらに分かりやすく説明しましょう。
それぞれの国が「安全」を確立できれば世界的に平和な状態になります。その上で武力放棄すれば世界平和が実現できると私は言っているのですよ。
国という単位で世界が動いている以上、これが最短の道であると考えますが、いかがですか?

さて、瓜坊さんの考える世界平和への道筋を示していただきたいですね。
物事は段階を経て実現させる必要があります。段階の提示なしでは賛同は得られませんよ。

広島県人さん
あなたとは議論するつもりは無いので私に絡むのは止めてくださいね。議論に値しない人物であると判断していますので。

投稿: hisa | 2006年12月 9日 (土) 18:28

>非武装中立
>「世界規模での武力放棄」
一回も言ったことありませんけど。
ユメウツツ 2006年12月9日 15:08

平和を目指して軍縮をうたっているものと思っていましたので、失礼しました。現政権打倒でしたね。

shouichiさん同様、私も安倍政権打倒後の構想をお聞きしたいですね。

投稿: hisa | 2006年12月 9日 (土) 18:51

>瓜坊

ちゃんと人の文を読んでくださいよ。
北朝鮮は大陸間弾道弾を持ってるからそれを防ぐ手立てのない日本にとっては脅威だと私は書き込んでいたはずですよ?
ロシア、中国にしてもしかりです。
いくら日本が強力な空軍・海軍を持っていても、最初の一撃で反撃する暇もなく致命傷を負わせるだけの武器を持っているのですよ?
その3国は。
中国にいたっては通常弾頭の弾道ミサイルでさえ数千発所有しています。
それを主要都市に打ち込まれれば都市機能は麻痺し日本は大打撃を受けるでしょう。

投稿: おおとかげ | 2006年12月 9日 (土) 19:41

安倍政権がもしなくなっても後がまはローゼンメイデン麻生で決まってる。 民主?ないないW 安倍コードとか
言って言葉遊びしている奴らに与党は勤まらない。

投稿: 紅蓮二式 | 2006年12月 9日 (土) 19:43

それと、国防政策というとあなたたちのような人種はアメリカを例にだしてとんでもないことだと言い張りますが、日本のそれとアメリカのそれはぜんぜん違います。
アメリカの国防は「やられる前にやってやるよ!どうせ手は悪の枢軸だ。先制攻撃してもかまわないよ」ですが。
日本の国防は「やられたら打ち返せるかな?」ぐらいのものです。
それを過剰評価して自衛隊が復興支援に行っただけで「派兵だ!」「右傾化だ」と騒ぎ立てるのはあなた達の根底に「武器を持たない平和な世界が一番!」「武器を捨てれば世界が平和になるのに」と小学生が作文に書くような思想があるからでは?

投稿: おおとかげ | 2006年12月 9日 (土) 19:48

>実は戦争をしたがる好戦派の人達のほうが“防衛”とか“家族を守るため”などと綺麗ごとを言う。“家族を守る”ということは、日々働き、家事をし、子どもと話す、そうして日常を紡いでいく事なのであって

当たり前の話です。
国防政策がなければそのような日常すら危ういものとなります。
その日常を守るための防衛は家族を守ることにもなるでしょう。
なんらきれいごとではありません。当たり前のことです。

あなたは、国を守るための戦力を家族を守ることというのは奇麗事だ、日常を守ることが家族を守ることだ

と至極おかしなことを言っているのですよ?

投稿: おおとかげ | 2006年12月 9日 (土) 19:54

今、あなた方が国防戦力なんかいらないなどと面白いことを言っていれれるのも日本という国家の一員であり、そのことによって日本国政府・国防軍(自衛隊)の保護下にいるからこそ日々の日常が安全に営め、ネット上で面白い妄言を垂れ流せるのです。

そんなに日本国とその国防軍等を否定したいのならシーアイランドみたいな国家をつくってそこに住んでみればいいのでは?
常に海賊などからの略奪におびえる日々をすごせば国防のための武装の大切さを思い知るのでは?

投稿: おおとかげ | 2006年12月 9日 (土) 20:00

あなた方が、「日常」で利用している数々のもの。
たとえば自家用車や通勤に使っているであろうバスの燃料である石油も日本のシーレーンという国防政策の一部によって海上輸送路の安全が確保されているからこそ日本に入ってこられるわけで・・・・
今の状態ですらあなた方が否定している国防戦略によってあなた方の日常は維持されているのです。
それすらも否定したいのであれば、アメリカでも行って文明生活を捨てた人々の仲間に入れてもらえばいいのでは?

投稿: おおとかげ | 2006年12月 9日 (土) 20:31

国家を転覆させたいと言っているのに「国防」の代案もなにもないですし、別にユメウツツや他の極左の人が主張しているのは「目からウロコ」なことでもなく旧知の理論・主張の範囲です。それを学べばいちいち活動団体のメンバーにいちから質問しなくても済むと思います。
(ちなみに国家転覆についてはある程度個人的な(しかも挑発としての)主張でありA&Uの総意ではありません。A&Uは帝国主義戦争阻止の1点を目的に集まった集団です。)

投稿: ユメウツツ | 2006年12月11日 (月) 00:30

「辺野古に基地は絶対つくらせない!」「コラ、教育基本法変えるな、安倍!デモ」「わたしたち労働者にとって、戦争とは何か、戦争責任をどう考えるのか。」「「共謀の日」教育基本法変えるな!街宣 」の記事において、同一人物間で同一テーマについてコメントのやり取りをしているので集約します。書き込みを見つけるのが手間ですのでご了承ください。
今後は「辺野古に基地は絶対つくらせない!」の記事にてコメントしてください。
http://aanduosaka.wablog.com/269.html

投稿: ユメウツツ | 2006年12月11日 (月) 00:31

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